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ケータイの裏側
ケータイの裏側 (JUGEMレビュー »)
吉田 里織
「ケータイ」の背景にある様々な社会事象を7名の著者が全8章にわたって述べている本書で、私、川中紀行が「ケータイの広告戦略」の章を担当しています。自動車電話に始まる約30年間の携帯電話の(新聞を主とした)広告の歴史を分析。単一商品の、しかもこれほど長期間にわたる広告史はこれまで例がないと思います。
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<< Bravo! | main | 鉄が使われずして錆び、水がくさり寒中に凍るように、                          才能も使われなければ損なわれる。 >>
人類には鳥類人間と魚類人間の二つのタイプが存在する。
沢木耕太郎さんが、その著書「チェーン・スモーキング」で、友人の話として
この説を紹介しています。そのどちらかであるかは、鳥のように自由に空を飛び
回る夢を見るか、魚のように深海を巧みに泳ぎまわる夢を見るかによって決まる
のだそうです。もちろんこれは酒場で煙草の煙をくゆらせながらしゃべる類の
「虚説」なのですが、あるいは、と思わせる妙な説得力があります。さて、
皆さんはどちらですか? 私は深海を泳いでいませんが、海を泳ぐ夢を見た
ことはあります。ただ、空を飛ぶ夢は未経験です。しかしながらこの言葉、

進化論は無視していますが、何か自分を言い当てられている気がしませんか?
JUGEMテーマ:人生訓
| 不思議 | 10:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
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