CALENDAR
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< April 2017 >>
SPONSORED LINKS
ARCHIVES
CATEGORIES
RECOMMEND
ケータイの裏側
ケータイの裏側 (JUGEMレビュー »)
吉田 里織
「ケータイ」の背景にある様々な社会事象を7名の著者が全8章にわたって述べている本書で、私、川中紀行が「ケータイの広告戦略」の章を担当しています。自動車電話に始まる約30年間の携帯電話の(新聞を主とした)広告の歴史を分析。単一商品の、しかもこれほど長期間にわたる広告史はこれまで例がないと思います。
MOBILE
qrcode
<< 競争の世界。1番でないと、だめ。 | main | 変化を受け入れる者だけが生き残れる。 >>
自分は芸もできないし、何もできないのに、       「芸人」っていうくくりにされるのが、すっごく申し訳なくて。

そう至極真っ当な言葉を述べたのは、光浦靖子さんです
(2016年12月18日の『ボクらの時代』)。
「ネタもやってこなかった。見せるものがない」というのが
理由ですが、仮に「ネタもある、見せるものがある」としても、
気軽に「芸人」と自身を呼ぶ方々に違和感を抱いていました。
だからこの光浦さんの言葉に共感したのです。八代目桂文楽で
初めて「芸人」という言葉と出合った私は、どうしても

 

“磨き上げられた芸”に、「芸人」の定義を求めてしまうのです。

 

JUGEMテーマ:文化・芸能

 

| 文化・芸能 | 08:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| - | 08:28 | - | - |
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://present-inc.jugem.jp/trackback/3283
トラックバック